【2月発注で3月納品OK】展示会・商談の手土産に“名入れお茶”が刺さる理由
2026.02.06
新年度は、展示会・商談・ご挨拶など対面での接点が増える季節です。名刺交換だけで終わるのか、あるいは他の人と差がつくきっかけを作れるかで、その場の会話量や記憶への残り方が変わってくるもの。そこで今回は“会話のきっかけ”をつくる「オリジナルお茶ノベルティ」をご紹介します。2月発注なら3月納品OK!春のスタートに今からでも間に合います。
【最重要】2月発注なら3月納品OK!年度内予算の消化アイテムとしてもおすすめ!
「年度内の予算を消化したいが、一から企画をする時間もない」そんなお悩みを抱えている販促担当者様もいらっしゃる時期です。コーセイカンの名入れお茶は、2月中にご注文いただければ3月中の納品が可能。年度内のご予算を活用して、春の営業・販促に間に合うノベルティとして、ぜひご検討ください。
オリジナルお茶パッケージのおすすめ活用シーン
🌸展示会・販促イベント:名刺交換後に手渡しできるノベルティに。会話が生まれるノベルティの条件は「軽い・嫌われにくい・語れる」もの。対面の場で強いのは「その場で話題にできて、押し付けがましくない」アイテムです。
その観点を考えると、消え物(食品)で好みの分断が小さくかつ“由来”を語れるものは強い傾向があります。お茶はまさにその条件を満たしやすいカテゴリといえます。
🌸新規商談:会話の導線があるかないかで、相手の記憶に残る確率もその後のフォローのしやすさも変わってきます。
🌸新年度のご挨拶:明るく爽やかな印象づくり+会話のきっかけに
上記のように「渡す理由」が作りやすく、営業現場で使い勝手が良いのが特徴です。
選ばれる理由:おすすめポイント3つ
◯30個から作れる小ロット。
まずは試しやすい展示会や営業施策は、いきなり大量投下よりも「少量で試して改善」の方が成果が出やすいもの。
オリジナルお茶パッケージは30個から作成でき、10個単位で調整も可能なので、まずは「現場での反応」を見ながら最適化することができます。
◯京都産茶葉100%で、安心と品質が伝わる
「これ、京都のお茶なんです」と言えるだけで、相手の反応は変わります。
京都産100%の茶葉を選べて、種類(玉露、和紅茶、煎茶玄米茶、ほうじ茶等)もあるため、“差し入れ”というより“ちょっとした体験”に寄せやすいのがポイントです。
◯ロゴもデザインも自由設計。目的に合わせて“導線”を作れる
会話が生まれても、導線がなければ次につながりません。
パッケージに企業ロゴや二次元バーコードを入れられると、その場の雑談 → 会社に戻って検索 → アクセスの流れを作ることができます。
バラエティ豊かなバリエーションが魅力
名刺と一緒に渡せる人気のカードタイプの他に、お守りタイプなど話題づくりに活用できるタイプもあります。茶葉の種類も豊富なので複数の茶葉タイプで作って、飲み比べや選んでもらうなど相手に「体験」を提供できるのもポイントです。「配るだけで終わるノベルティ」ではなく、関係を深めるアイテムとしてご活用いただけます。また、外国の方へのお土産等にもおすすめです。2月発注なら3月納品OKな今、年度内予算で準備して、春の販促を加速させましょう!
