秋冬イベントにおすすめ!スマホ@くじの最新事例
2026.10.21
こんにちは、株式会社コーセイカン営業です!
「スマホで引けるくじって、実際どんなイベントで使われているの?」
「導入するとしたら、いつから準備をはじめればいいの?」
スマホ@くじの営業・運営に携わる側として、こうしたご質問をいただく機会が増えてきました。
そこで今回は、私の経験をもとに「スマホ@くじのサービス概要とリアルな導入事例」をご紹介します。
スマホ@くじとは?
スマホ@くじは専用アプリのダウンロード不要で、スマホのカメラで二次元バーコードを読み取るだけで画面上のくじが引けるWeb上でのデジタル抽選サービスです。ダウンロード不要なので参加ハードルが低く、その場で抽選が完結する便利なサービスで既存のくじデザインも6種類から選べます。当選数の設定のほかフォームとの連携でそのまま応募用データを収集したり色々な機能を使ってイベント抽選をラクに運営できます。
機能の詳細や料金については、<スマホで簡単!デジタルくじ/スマホ@くじページ>をご覧ください。
基本的な機能は上記ページから知っていただくとして、本日は私が日々のお問い合わせや導入支援を通じて感じている「リアルな実態」をご紹介します。
機能の詳細や料金については、<スマホで簡単!デジタルくじ/スマホ@くじページ>をご覧ください。
基本的な機能は上記ページから知っていただくとして、本日は私が日々のお問い合わせや導入支援を通じて感じている「リアルな実態」をご紹介します。
「イベントの1〜2ヶ月前」の、お問い合わせが多い
スマホ@くじはデジタル抽選ですが、二次元バーコードはチラシやポスター、抽選カードなどの印刷物と組み合わせて使うことが多く、準備は次のような流れで進むことが多い印象です。
1.くじの設計(抽選回数・当選数・当選確率)
2.くじデザインの選定
3.二次元バーコードを掲載する印刷物(カード・チラシ・ポスター)の制作
4.本番設定・テスト
印刷物の制作期間も含めて逆算すると、イベントの「1〜2ヶ月前」に動きはじめるのが安心です。実際、イベント開催の1〜2ヶ月前にお問い合わせをいただく方が最も多いです。
「もうすぐイベントなのですが間に合いますか?」というお声もよく聞きます。開催日やご予算をお聞かせいただければ可能な形をご提案しますので、諦める前に一度ご相談ください。
1.くじの設計(抽選回数・当選数・当選確率)
2.くじデザインの選定
3.二次元バーコードを掲載する印刷物(カード・チラシ・ポスター)の制作
4.本番設定・テスト
印刷物の制作期間も含めて逆算すると、イベントの「1〜2ヶ月前」に動きはじめるのが安心です。実際、イベント開催の1〜2ヶ月前にお問い合わせをいただく方が最も多いです。
「もうすぐイベントなのですが間に合いますか?」というお声もよく聞きます。開催日やご予算をお聞かせいただければ可能な形をご提案しますので、諦める前に一度ご相談ください。
参加者全員が何かを持ち帰れる仕組みが人気
等級(景品)の設計はくじ運用の要です。私の経験では、はずれも含めて「1等から5等くらい」までの等級で設計される方が多い印象です。1等だけが当たる設計よりも、はずれの方にも参加賞として小さな景品を用意して「引いてよかった」と感じていただける方がイベント全体の満足度は高まります。あえて「はずれ」ではなく「参加賞」という表現を使うことも多いです。
また、複数日開催のイベントなら初日にすべての上位賞が出てしまわないように調節する、などの設計も可能です。抽選比率や細かい調整は、実際にお話をうかがって、こちらからご提案をさせていただくことも少なくありません。
また、複数日開催のイベントなら初日にすべての上位賞が出てしまわないように調節する、などの設計も可能です。抽選比率や細かい調整は、実際にお話をうかがって、こちらからご提案をさせていただくことも少なくありません。
くじデザインは既存のものから選ぶ方が多い
「オリジナルデザインのくじは作れますか?」というご質問も多いのですが、実際の導入では既存のくじデザインから選ばれるケースがほとんどです。6種類あるのでイベントの雰囲気にあった既存デザインを選びつつ、くじ画面のヘッダー部分にイベントロゴを反映させるという運用パターンが一番多いと思います。フルオーダーでの制作に比べて手軽にオリジナル感を出せますし、イベント名やロゴが入ることで「このイベントのためのくじ」という印象をしっかり与えられます。
1日100名規模から、3日間で数千人規模までOK
スマホ@くじのデジタル抽選なら、来場者が1日100名前後のイベントから3日間で数千人が参加する大規模イベントまで幅広く対応しています。ガラポン抽選機のような専用機材を使わないため、イベントの規模が変わっても準備物がかさばらないのも導入いただきやすいポイントです。
また、アンケート機能と連携して抽選後の情報収集までスムーズに進めることもできます。
詳しくはこちらの記事で紹介しています。
>>>アンケート機能が便利!「スマホ@くじ」活用術
実際の詳しい導入事例の紹介はこちらの記事で紹介しています。
>>>【導入事例】「スマホ@くじ」でイベントをデジタル化!4社の狙いと活用例をご紹介!
また、アンケート機能と連携して抽選後の情報収集までスムーズに進めることもできます。
詳しくはこちらの記事で紹介しています。
>>>アンケート機能が便利!「スマホ@くじ」活用術
実際の詳しい導入事例の紹介はこちらの記事で紹介しています。
>>>【導入事例】「スマホ@くじ」でイベントをデジタル化!4社の狙いと活用例をご紹介!
半年契約で「毎月抽選」できるツールとして活用する
最後にご紹介するのは、少し変わった活用法です。
スマホ@くじは1回限りのイベント利用だけでなく、半年契約にして毎月結果をリセットし「毎月の抽選」として運用いただいた事例もあります。「単発のイベント施策」ではなく「通年の販促キャンペーン」として設計することで、毎月の抽選リセットがボタン1つでできる簡単な仕組みにすることができます。この「リセット運用」はデジタルならではの強みです。また、イベント集客だけでなく継続的な来店促進ツールとして活用いただくことも。
スマホ@くじは1回限りのイベント利用だけでなく、半年契約にして毎月結果をリセットし「毎月の抽選」として運用いただいた事例もあります。「単発のイベント施策」ではなく「通年の販促キャンペーン」として設計することで、毎月の抽選リセットがボタン1つでできる簡単な仕組みにすることができます。この「リセット運用」はデジタルならではの強みです。また、イベント集客だけでなく継続的な来店促進ツールとして活用いただくことも。
集客・販促ツールとして利用しやすい「スマホ@くじ」
「導入したいけれど、何からはじめればいいのかわからない」
「この使い方ができるのか知りたい」
「開催日が近いのですが間に合いますか」
わからないことや困ったことは、些細なことでも構いません。ぜひ一度、お問い合わせフォームからご相談ください。ご相談いただいたお客様一人ひとりに、丁寧にお答えし、イベントの規模や目的に合わせた最適なプランをご提案します。まずはお問い合わせフォームからお気軽にご連絡をお待ちしています。
「この使い方ができるのか知りたい」
「開催日が近いのですが間に合いますか」
わからないことや困ったことは、些細なことでも構いません。ぜひ一度、お問い合わせフォームからご相談ください。ご相談いただいたお客様一人ひとりに、丁寧にお答えし、イベントの規模や目的に合わせた最適なプランをご提案します。まずはお問い合わせフォームからお気軽にご連絡をお待ちしています。